前へ戻る

平成21年度


研究題目 研究代表者 補助金額(円)
[特定領域研究]    
SARSコロナウイルスの細胞侵入機構と病原性発現に関する研究 田口 文広 3,800,000
[基盤研究(B)]    
「咀嚼香」発生に影響を及ぼす咀嚼特性の検討 小竹 佐知子 3,900,000
インスリンシグナリング遺伝子を用いた犬猫の肥満・糖尿病の早期診断法の開発 新井 敏郎 10,270,000
コロナウイルスの受容体非依存性感染機構と病原性に関する研究 田口 文広 5,330,000
[基盤研究(C)]    
日本産絶滅危惧種における野生復帰手法の確立 羽山 伸一 1,170,000
草食動物消化管内原虫のデータベース化ならびに分子系統学的検討 今井 壯一 1,170,000
微小管結合蛋白質Spag5の機能解析と精巣形成不全症の遺伝子導入による救済実験 鈴木 浩悦 650,000
フェロモン情報の初期処理に関わる神経回路の解明 横須賀 誠 1,040,000
野生動物(野鳥)を用いた環境モニタリング法の検討(重金属の生態影響) 植田 富貴子 910,000
イヌの熱産生分子UCP3の発現解析とその活性化による新しい肥満治療法の開発 石岡 克己 1,430,000
クッシング病罹患犬の下垂体腺腫瘍細胞におけるコルチゾール抵抗性の病態解明 原  康 3,640,000
小動物の悪性腫瘍における受容体型チロシンキナーゼ異常の解析と分子標的療法の確立 盆子原 誠 1,820,000
補助犬の凍結精液銀行設立を目的とした犬凍結精液作成技術の確立 堀 達也 1,820,000
網羅的動物ゲノム解析による新しい法科学技術の開発 近江 俊徳 2,730,000
[若手研究(B)]    
ニワトリのグレリン受容体ファミリーを介する消化管機能調節機構の解明 山本 一郎 2,080,000
ゴルジ体タンパクgiantinの発生過程における機能の解析 片山 健太郎 1,690,000
犬の乳腺腫瘍に特有な筋上皮細胞増殖を介した骨・軟骨形成機構の解析 道下 正貴 2,470,000
[若手研究(スタートアップ)]    
骨軟骨形成不全症(OCD)ラットの原因遺伝子の探索および骨軟骨形成機構の解析 片山 健太郎 1,560,000
子犬、病犬及びヒト由来大腸菌における薬剤耐性の分布状況調査及びその性状解析 原田 和記 1,001,000
糖尿病犬の厳格な血糖コントロールがインスリンシグナリング遺伝子に及ぼす影響の検討 森 昭博 1,443,000
[特別研究員奨励費]    
自然発生癌宿主における樹状細胞ワクチン低反応性メカニズムの解明 田村 恭一 600,000

※片山助教は、若手研究(B)が新たに採択されたため、若手研究(スタートアップ)の内定辞退

平成20年度はこちらから>>