前へ戻る

平成22年度


研究題目 研究代表者 補助金額(円)
[特定領域研究]    
SARSコロナウイルスの細胞侵入機構と病原性発現に関する研究 田口 文広 3,800,000
[基盤研究(B)]    
「咀嚼香」発生に影響を及ぼす咀嚼特性の検討 小竹 佐知子 3,120,000
インスリンシグナリング遺伝子を用いた犬猫の肥満・糖尿病の早期診断法の開発 新井 敏郎 3,770,000
免疫応答を導く魚類ケモカインの初期制御機構 倉田 修 8,060,000
[基盤研究(C)]    
フェロモン情報の初期処理に関わる神経回路の解明 横須賀 誠 1,040,000
野生動物(野鳥)を用いた環境モニタリング法の検討(重金属の生態影響) 植田 富貴子 910,000
イヌの熱産生分子UCP3の発現解析とその活性化による新しい肥満治療法の開発 石岡 克己 1,430,000
クッシング病罹患犬の下垂体腺腫瘍細胞におけるコルチゾール抵抗性の病態解明 原  康 1,170,000
小動物の悪性腫瘍における受容体型チロシンキナーゼ異常の解析と分子標的療法の確立 盆子原 誠 1,820,000
補助犬の凍結精液銀行設立を目的とした犬凍結精液作成技術の確立 堀 達也 1,560,000
網羅的動物ゲノム解析による新しい法科学技術の開発 近江 俊徳 1,040,000
染色体脆弱部位に存在する腫瘍抑制因子WWOXの神経および内分泌機能に関する研究 鈴木 浩悦 1,040,000
ネオスポラ症における垂直感染メカニズムの蛍光発色原虫等を用いた網羅的解析 池 和憲 2,210,000
ネコ伝染性腹膜炎ウイルス複製過程におけるサイクロフィリンの機能解析 田中 良和 2,730,000
猫の肥満がインスリンシグナリングおよびインスリン抵抗性に及ぼす影響の検討 左向 敏紀 1,820,000
[若手研究(A)]    
新規てんかんモデル動物:ネコ自然発症性てんかんモデルの確立 長谷川 大輔 8,840,000
[若手研究(B)]    
ゴルジ体タンパクgiantinの発生過程における機能の解析 片山 健太郎 1,170,000
犬の乳腺腫瘍に特有な筋上皮細胞増殖を介した骨・軟骨形成機構の解析 道下 正貴 2,080,000
畜産資源を由来とする血管再生因子の探索と作用機序の解明 江草 愛 1,170,000
牛ウイルス性下痢ウイルスの持続感染に係わるウイルス間相互反応と自然免疫制御の解明 青木 博史 1,690,000
下垂体隆起葉の季節性機能の解明 中尾 暢宏 1,950,000
ネコ新規肥満関連遺伝子SNPの機能解析と臨床応用 山本 一郎 1,430,000
低下圧二酸化炭素マイクロ・ナノバブル法の殺菌機構の解析 小林 史幸 1,690,000
[若手研究(スタートアップ)]    
子犬、病犬及びヒト由来大腸菌における薬剤耐性の分布状況調査及びその性状解析 原田 和記 611,000
糖尿病犬の厳格な血糖コントロールがインスリンシグナリング遺伝子に及ぼす影響の検討 森 昭博 1,313,000

平成21年度はこちらから>>