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平成29年8月14日更新

平成29年度

研究種目等 件数 補助金額(円)
基盤研究(A) 1 15,210,000
基盤研究(B) 2 12,870,000
基盤研究(C) 24 36,010,000
若手研究(B) 9 14,690,000
36 78,780,000
*は昨年度からの継続
研究題目 研究代表者 補助金額(円)
[基盤研究(A)]    
小動物臨床におけるてんかん外科の導入 長谷川 大輔 15,210,000
[基盤研究(B)]    
食感日本語表現の多言語辞書作り-食感表現学習教材セットの創作も目指して- 小竹 佐知子 9,490,000
*肥満細胞腫におけるチロシンキナーゼ阻害剤耐性化機構の解明と克服戦略の構築 盆子原 誠 3,380,000
[基盤研究(C)]    
紅茶テアフラビン類の選択的合成を目指した酵素資源の探索と高生産システムへの応用 奈良井 朝子 1,950,000
HSP90によるニワトリ胚発生の人為的制御と機能解析 中尾 暢宏 1,950,000
自然免疫制御能の異なるペスチウイルスの共存に起因する感染特性の分子基盤研究 青木 博史 1,040,000
犬における糞便マイクロバイオーム解析を活用した新規肥満治療の検討 森 昭博 1,690,000
猫の肥満や糖尿病が糞便マイクロバイオームに与える影響についての研究 左向 敏紀 1,690,000
犬の僧帽弁におけるコルチゾールのタンパク質異化作用の影響 原 康 1,430,000
遺伝的価値の高い犬の生殖子の有効利用を目的とした体外授精および顕微授精技術の確立 堀 達也 1,820,000
糖質コルチコイド受容体遺伝子型の相違によるアレルギー反応への影響 小柳 円 1,430,000
大腸菌を中心とした腸内細菌のコリバクチン産生機構の解明 吉川 悠子 1,560,000
*Astrin欠損ラットの腎臓病態におけるmTORC1の役割 鈴木 浩悦 910,000
*叙述的所有表現とその獲得に関する研究 松藤 薫子 1,170,000
*イヌはなぜ人のベストパートナーになれたかー特化された社会的認知能力の検討 柿沼 美紀 1,170,000
*国際競争力のある日本型アニマルウェルフェア畜産フードシステム開発 植木 美希 1,170,000
*室温・冷蔵温度で発育したリステリアの表現型とメカニズムの解明 落合 由嗣 1,820,000
*イヌREIC/Dkk-3によるホルモン療法抵抗性前立腺がん治療戦略の創出 落合 和彦 1,300,000
*犬と猫の骨格筋由来因子マイオカインの分子構造と肥満に伴う変動の解析 石岡 克己 1,690,000
*ヒラメエドワジエラ症の肝炎発生における肝門脈上流リンパ組織の関与 倉田 修 2,080,000
*後継牛確保の得策と公共育成牧場の展開条件に関する研究 長田 雅宏 780,000
*新規αグリコシダーゼ阻害剤を用いた特異的抗コロナウイルス薬の開発 氏家 誠 1,560,000
*ネオスポラ症をモデルとした経口投与型藻類クラミドモナスワクチンの作出 池 和憲 1,430,000
*輸血副作用を惹起する血液型物質の分子基盤構築と疾患感受性関連解析への展開 近江 俊徳 1,560,000
*ネコ遊離脂肪酸受容体の機能およびSNP解析 山本 一郎 1,430,000
*原発災害後における野生ニホンザルの健康影響 羽山 伸一 1,820,000
*スンクスは新しい糖代謝解析モデル動物となるか? -肉食性糖尿病モデルへの可能性- 佐々木 典康 1,560,000
[若手研究(B)]    
高等菌類が保有する植物・動物性多糖のホスホリラーゼ依存型糖代謝機構の解明 知久 和寛 3,380,000
猫伝染性腹膜炎の治療薬開発に向けた創薬ターゲットの網羅的スクリーニングによる同定 佐藤 由佳 2,990,000
MAPK/ERKシグナル伝達経路遮断に基づく犬前立腺癌の新規分子標的治療法の開発 小林 正典 1,300,000
牛卵巣内での第1卵胞波主席卵胞と黄体の位置関係が子宮機能および胚発育に与える影響 三浦 亮太朗 1,560,000
*性フェロモン応答神経系とその機能のホルモンによる調節 中田 友明 1,170,000
*放射線感受性関連分子のジェネティックおよびエピジェネティックな制御機構の解明 藤原 亜紀 780,000
*我が国における農業環境直接支払制度の普及・定着に向けた地域比較研究 桑原 考史 650,000
*牛ウイルス性下痢ウイルスが持つ免疫誘導能力の応用に向けた基盤研究 塩川 舞 1,040,000
*犬脂肪由来幹細胞が肝星細胞を中心とした肝細胞癌の腫瘍微小環境に与える効果の解析 手嶋 隆洋 1,820,000

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