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シカゴ大学で開催された被ばく問題のシンポジウムにて
招待講演された羽山教授の研究内容がForbes電子版に掲載されました

 2017年9月30日にシカゴ大学で開催された放射線被ばく問題のシンポジウムで羽山伸一教授(獣医学部 獣医学科 野生動物学研究室)が招待講演を行い、その研究内容が米国Forbes電子版に掲載されました。
 このシンポジウムは、世界で初めて原子力発電の臨界をシカゴ大学が達成して今年で75周年となった記念行事の一環として、同大学社会科学部東アジア研究センターが主催したものです。

シンポジウム
https://ceas.uchicago.edu/news/atomic-age-iv-symposium-film-screening-and-panel-discussion

Forbes電子版
https://www.forbes.com/sites/jeffmcmahon/2017/10/30/three-ways-radiation-has-changed-the-monkeys-of-fukushima-a-warning-for-humans/#2e7584af65ea

pdfはこちらから