研究内容
現代英語がなぜそのような姿になっているのかを探るために、古い英語の文法を研究しています。また、「学問的知見を英語教育に活かす」というテーマで英語教授法の研究も進めています。そして、教職課程の教職科目も担当していて、理科・農業科の教員を養成しています。
特に力を入れているSDGsへの取り組み
教員紹介

- 氏 名鴇﨑 敏彦 教授
- 学 位修士(文学)
身につくこと
- ●英語のすべての技能において基本となる語彙力
- ●英字新聞や英語論文を読みこなすことができる読解力
- ●海外に行ったときに困らないリスニング力とスピーキング力
- ●英語の読み書きに欠かすことのできない基礎的な文法力
- ●TOEIC®や英検®などの資格試験にも対応できる英語力
- ●理科・農業科教員としての授業実践力
